質問・感想コーナー9月第1週(17スレ目)

作者たちが答えられる限り、質問に答えるコーナーです。
感想などもよろしくお願いします。

たかしげ 宙
12件のコメント »
  1. 初めまして。MARIと申します。
    以前からずっとROMさせていただいていたのですが、今回一つだけどうしても気になって書き込みさせていただきました。
    ジエンドの最後のページのネクロマンがすごく気になります。
    前に、あの状態で出てきたときは、夢の中でしたが、今回現実ですよね?
    あの紐にもダイモンの力がやどっているのでしょうか?

    初めての書き込みがこういうのですみません。
    これからもずっと応援します。

    MARI
  2. コメント — 2008 年 9 月 5 日 14:12
  3. こんばんわ奈茄死です。
    僕も質問ですが、アルクベインの中で今回「エレメンツ・ネットワーク」というものが出てきましたが巽はどのような意図や意味であの名前にしたのですか?
    少し気になりました。
    マガジンZ休刊の知らせを聞いてHXLもどうなるのか心配でしたが、別媒体で継続を検討中との事で少し安心しました。
    僕も他の皆さんと同じようにHXLが存在し続ける限り応援を続けます!頑張って下さい!!

    奈茄死
  4. コメント — 2008 年 9 月 5 日 19:30
  5. 奈茄死さん

    え~…意味はやっている事をそのまま直訳しただけです。
    「要素の組織網」
    ってだけの名前ですね。

    そーゆー奴です。

    たかしげ 宙
  6. コメント — 2008 年 9 月 6 日 1:38
  7. >MARIさん

    村枝先生の作品に横から口を出すのも何なのですが
    自キャラのことですので、作者なりの解釈をひとつ。
    以下に書くことは村枝先生の考えを代弁するものでは
    ないことを念のため書き添えておきます。

    「ジエンド」に出てくるネクロマンは、2008年の
    ファーストネクロマンに比べて、ある理由からかなり
    パワーアップしています。
    (あれはすでにネクロガイではないことに注意)
    そのおかげで、現実世界でもああいった体勢がとれる
    のだ、と。
    でもたぶん、スーツの中で大散寺はかなり無理してるとは
    思いますが(^^;

    もし紐自体に何か宿ってるとするなら、ダイモンじゃ
    なくて、蔵人様の方でしょう。たぶん。

    松本 久志
  8. コメント — 2008 年 9 月 6 日 4:33
  9. ああ!
    松本先生に先越された!
    (もう土曜日というのになにを・・・)
    あれは一応クランドの
    演出している世界なので
    ありかなと思ってたんですが
    クランドがネクロマンの演出に
    手を貸す事よりも
    大散寺が無理しているほうが
    面白いし自然だ!!
    そういう事にしましょう

    余談ですが文の冒頭の
    「先越された!」
    を一度に変換したら
    「裂きこされた!」
    になってしまったあたりが
    とってもネクロマン

    村枝 賢一
  10. コメント — 2008 年 9 月 6 日 11:52
  11. 松本先生、村枝先生お返事ありがとうございます。
    では、あれは大散寺が無理しているということで。

    大散寺はネクロマンの演出に命かけてますね(笑)
    まぁパワーアップしたからこそできるのでしょうけど。

    いずれネクロマンセカンドシーズンでそのあたりの詳細が読めることを心からお祈りします。

    ジエンドも並ぶヒーローの方々とどういうやりとりをするのかと考えるとわくわくします。
    次回がすごく楽しみです。

    MARI
  12. コメント — 2008 年 9 月 6 日 20:03
  13. たかしげ先生レスありがとうございます。
    なるほど、特に深い意味はなかったのか・・・・
    巽は頭がいいから何かある!って思ってました(笑)

    奈茄死
  14. コメント — 2008 年 9 月 6 日 20:12
  15.  ずっと前から気になっていることを質問します。
     HXLは並行世界観を採用していますよね?
     それってつまり、今「ジエンド」で描かれている世界と、たとえば「ネクロマン」で描かれている世界とはそれぞれ別の世界である可能性があるということなのでしょうか?
     ジエンドに出てきているネクロマンと、ネクロマン本編に出てきているネクロマンは、「違う並行世界の同一人物」なのかどうかが気になっているわけです。
     ノック5がジエンドの世界とは別の世界だったりしたので、ひょっとして他にもそういう作品があるのかな、と思いまして。

     今後の展開のネタばれ等に差し支えなければ、教えていただけると嬉しいです。

    一読者
  16. コメント — 2008 年 9 月 7 日 18:55
  17. 一読者さん

    自分の作品は同一世界と見ていただいて結構です。

    ただ、突然気まぐれで独立した別世界の短編的な話をやりたくなるかも知れませんが…

    たかしげ 宙
  18. コメント — 2008 年 9 月 7 日 19:02
  19. それでは予告通り、こちらに感想をば。

    先ずは…裏ネパールさん、有り難う。
    そして、村枝先生。そんなに気を落とさずに!!
    まだ、火曜と水曜のネットラジオがありますから。

    たかしげ節が効いた素晴しいストーリーで、豪華声優陣の演技がそのストーリーと言う骨格に、ガッシリとした筋肉を付けていました。
    また、貴日ワタリさんが作曲されたHXLのテーマがBGMとして、HXL世界の雰囲気を見事に醸し出していました。

    ただ残念だったのは、時間が11分と短かった事です。
    もっと沢山のキャラを、もっとギャグシーンを、もっと熱い共闘を、聴きたいと願っています。

    根暗人
  20. コメント — 2008 年 9 月 9 日 0:21
  21. マガジンZが閉鎖されるなんて・・・今まで知りませんでした(涙
    「ジエンド」や(レイズマン・ゼロ」「アルクベイン」などの活躍をもっと見たいと思っていた矢先に
    。これからも一人のファンとして応援してます。

    名無し
  22. コメント — 2008 年 9 月 13 日 23:20
  23. 根暗人さん

    感想ありがとう。
    自分じゃどこが節なのかはわかりませんが、まあなんとかまとめました。
    もうちょっと時間があれば…

    名無しさん

    作家陣は諦めてないので、当分付き合って貰う事になるはずです(笑)

    たかしげ 宙
  24. コメント — 2008 年 9 月 14 日 3:26
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