『MEAN 遥かなる歌 完結編』通販&電子書籍配信 開始!

皆様、長年ヒーロークロスラインを応援してくださって誠にありがとうございます!
こちらをお借りしまして、お知らせをさせていただきます。

■『MEAN 遥かなる歌 完結編』
原作 長谷川裕一 作画 栗原一実

220ページ B6版(コミックサイズ)

の通販と電子書籍配信を開始しました!

『MEAN 遥かなる歌』は3巻で連載が終了してしまいましたが、その続きを、物語の最後まで描ききりました。全編描き下ろしです。
ゾバ戦のゆくえは?! MEANの寿命は?! すべて解決しております!

また、本の装丁も、マカジンZコミックスにデザインもサイズも合わせてありますので、本棚に並べていただいても違和感のあまりない作りとなっております。


●通販  BOOTH (『設定資料集』もあります)
https://kuriharakazumi.booth.pm

●電子書籍 amazon kindle
https://amazon.co.jp/dp/B07XB83W1L/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&keywords=%E6%A0%97%E5%8E%9F%E4%B8%80%E5%AE%9F&qid=1567306663&s=books&sr=1-1

●『MEAN 遥かなる歌』 1~3巻は、↓こちら「マンガ図書館Z」様にて無料配信中です!
https://www.mangaz.com/series/detail/130511

何卒よろしくお願いいたします!!

栗原 一実
カテゴリー: 【重要告知!!】 —15:20  コメント (14)
14件のコメント »
  1. 通販とどきました、3巻の横にならべさせていただきます、素晴らしい作品と感動をありがとうございました。
    以下若干ネタばれ絡みます、読んでない方申し訳ありません。
    いくつか他の作品との絡み期待はしていましたが、
    ゾバ大戦がミッシングリンクになってたキャバリエについては、ゾバの正体がカギとみていいのでしょうか、しかし、伏線きっちり組み込んであるとはいえ、リボルバ-驚きました。
    これからもhxl関係ありなし問わずに素晴らしい作品を期待、応援させていただきます。

    六連星
  2. コメント — 2019 年 9 月 6 日 17:54
  3. 遅ればせながら、いまBOOTHで注文しました!
    六連星さんの感動を僕にも!
    バースト直後という事もあり、少なそうなヒーロー。
    助っ人は誰だ!?
    長い付き合いのレイナちゃんか?
    石崎先生繋がりでチョコちゃん愛ちゃん?
    チョコちゃん「ぼーっと生きてんじゃねーよ!! 」

    リューガ
  4. コメント — 2019 年 9 月 6 日 22:37
  5. 面白く読ませていただきました。

    そう言えばキャバリエの描写が無かったな、と今さながらに思いました。
    ちなみにゾバの鎧は他の世界の某炎のノッカーズと関係あり…と睨んでおります。

    味方サイドでは、知らないキャラが参戦しており、「誰…?」ってキャラが結構いましたね。

    武士神はどうするんだろう…?と思っていましたが、結局出て来なかったのが残念(表立って協力するとは思っていませんでしたが…)。
    こっそりどこかで孤高に武士神無双していた、と勝手に妄想しておきましょう。

    MEANだけではなく、他の作品も復活して欲しいですね。

    通りすがり
  6. コメント — 2019 年 9 月 7 日 0:02
  7. 思えばリボルバ-について納得感があるのは、クランドとジエンドでのエピソ-ドがあるからなんですよね、他の作品の設定や話を伏線として昇華できる、クロスオーバー作品だからこその素晴らしさを改めて痛感しました、やはり、時代がはやすぎたかな、この試みが成功と言えない現状が残念です、アベンジャーズとか受けてる今ならと思わなくも。

    六連星
  8. コメント — 2019 年 9 月 7 日 11:00
  9. ●六連星様

    お買い上げ本当にありがとうございました!!

    「DARK QUEEN」と絡めなかったこと、悔しい部分であります。松原あきら先生にもそのようにお詫びいたしました。
    今回は「一冊にまとめる」という決意の元に長谷川裕一先生とストーリーを作りましたので、この一本道以外の情報は「DARK QUEEN」関連に限らず、泣く泣くかなりそぎ落とした感じです。
    ゾバの正体が鍵か?に関しましては、現時点では謎の部分とさせていただきます。

    あくまでわたし個人的にはですが、ゾバが地球を侵略するに当たり、地球ノッカーズの協力者を増やすために、そのための種まきとしてゾバルドスなる薬を時空を超えてスナジアナに運ばせたのではないかと考えております。スナジアナ、色々させられてたんだろうなあーこき使われて。
    それがいざ侵略日に効果的に機能したかはともかく。
    その薬の材料は・・・レシピはゾバのみぞ知る??

    時代が早すぎた、もあるかもしれません。
    toto Bigで6億円当たったら、最高な脚本家さんでアベンジャーズ的なアニメ映画を作りたいです(笑)
    そしたら世間の人はびっくりするかしら、こんな企画があったのかって。

    これからのわたしへの応援も本当にありがとうございます!!!

    ●リューガ様

    ご注文本当にありがとうございます!!
    楽しんでいただければ幸いです。

    ゾバ大戦にかけつけられるノッカーズは少ないですが、それはあくまで「今みんなが知っている(漫画になっている)、日本の」ノッカーズが少ないというだけで、普段は地味に暮らしている、または世界中には・・・と思っていただければ。
    もちろん、レイナちゃんもチョコちゃんも来ますよ! 石崎洋司先生は懐の広いお方ですからね! お楽しみに!()

    ・・・・ぼーっと生きてるのはあなただ!!!(笑)

    ●通りすがり様

    読んでいただいて、本当にありがとうございます!!

    キャバリエについては、他の方にも書きましたが、絡めなかったことは悔しい部分であります。松原あきら先生にもそのようにお詫びいたしました。今回は「一冊にまとめる」という決意の元に長谷川裕一先生とストーリーを作りましたので、この一本道以外の情報は「DARK QUEEN」関連に限らず、泣く泣くかなりそぎ落とした感じです。

    ゾバの鎧の正体ですが、その辺は現時点では謎とさせてくださいませ。

    ゾバ大戦に駆けつけたノッカーズですが、アルクベインが集めたので、彼のもつ情報網・連絡網にないノッカーズは直接声がかけられません。武士神はそういうことです。もちろん、どこかで無双していたかもしれません。(だったら嬉しいですね、燃え)
    ノッカーズの数は作画担当のわたしが勝手に考えて描いた部分ですが、以下設定。
    集まったノッカーズは、日本で公にはならずに静かに生きていたか、世界中から集まったかです。
    ある日突然、戦いに適した力を持ったからって、みんながみんなそれを使って生きて行きはしないし、実は強いけれど普通に暮らしているノッカーズもいると思います。また逆に、戦いに適した能力ではないのに「地球の危機ならば俺も行く!」と集まった戦闘力の弱いノッカーズもいると思います。人数が必要なため、ノッカーズの知り合い同士で声を掛け合ったかもしれません。・・そう思って描いていました。

    他のヒーロークロスライン作品の続きが読みたいのは、わたしも本当に一読者として同じ気持ちです。素晴らしい作品ばかりですから! クロスオーバーとか見てて楽しいし!
    あーあ、明日目が覚めたらいきなりヒーロークロスラインが爆発的に注目されて出版社が「原稿料いくらでも払うから描いて!」って先生方に言ってこないかなー(お笑い 飯尾さんのギャグ風に) そんな気持ちです(笑)

    栗原 一実
  10. コメント — 2019 年 9 月 8 日 14:11
  11. 来ました!
    完結編!!
    バースト直後ということで手本となるヒーローその者がいない=ヒーローが少ないと思っていましたが、すごい量です!
    その分敵味方ともにすごい犠牲者です。
    こういう描写、凄く怖くて上手いです。

    チョコちゃんはやっぱりきましたか!
    魔法を捨てるのが目標だけど、今回ばかりは大魔王に祈ったりしたのでしょうか。
    チョコ「実は2ページかけてゾバ城をグルグル回っている黒いのは私の技です」

    そしてアーリク王子。
    素晴らしい家族を持てて、良かった。

    リューガ
  12. コメント — 2019 年 9 月 9 日 20:53
  13. 確かにアルクベインが「変わらないものなど無い」とつぶやいたのは作者や読者などのメタレベルの存在を除くとsprcしか聞いてませんね、社長の負け惜しみじゃなかった。

    六連星
  14. コメント — 2019 年 9 月 10 日 11:11
  15. MEANの命考えると、渦で帰る途中に未来に寄り道してプロメテウス大戦に加勢したりトリアプロクスとの1戦目での活躍が読み返すと切なくなりますね、しかし、彼女の歌はトリアプロクスの2戦目やセイルのクライマックスでも役に立ち続けている、心の支えにしてるヒ-ロ-もおおいしね。

    六連星
  16. コメント — 2019 年 9 月 10 日 11:16
  17. 完結編をうけてのひろよんが読みたくなりました、スナちゃんいなくなってレ-ダどうしてるんだろう、あの部屋は完全にのっとられたかな、

    六連星
  18. コメント — 2019 年 9 月 12 日 10:09
  19. スナチャンと言えば、羽化前がアリジゴクぽいので、カゲロウ目の方とは違いウスバカゲロウですかね、2段階羽化じゃなさそうでしたし。

    六連星
  20. コメント — 2019 年 9 月 12 日 10:13
  21. 頭の中がお祭り状態なので連投してしまいました、すみません。

    六連星
  22. コメント — 2019 年 9 月 12 日 10:16
  23. ●リューガ様

    完結編を読んでいただいてありがとうございます!!

    犠牲者の描写、ほめていただいて嬉しいです!
    あの見開きは(ゾバ城の周りをぐるぐる)、長谷川裕一先生から「激しい戦いの様はデ○ルマンを参考にしてほしい」とご指定を受けて描いたものです。永○豪先生は凄い、ということです(笑)

    ところでチョコちゃんがいましたか。いたならばわたしの送った完結編とは違う完結編です!(笑)並行世界から来たのかなー!

    アリークが「素晴らしい家族が持てて」と書いていただいて本当にそうだとはっとしました。そう、家族になったんですね…ありがとうございます(泣)

    ●六連星様

    たくさん書いていただきありがとうございます!! こっちもテンション上がります(笑)

    アルクベインのあれは、そうなんです、独り言なんです。

    MEANの歌は、あちこち(の作品)でみんなが聞いてくださっていて、本当にありがたいですね…
    「セイル」でも繰り返し「さくら」が出てきて…

    ひろよんは、謎時空ですから(笑)いろんなヒーローが同時に存在するのです。
    そうでなくても、あそこでは元気に暗躍している時期のスナジアナが出演しているわけで、完結編の時期とは重ならないのです。完結編はきっともっと後(個人的な見解)

    アリジゴクと融合させられたとは、連載当初から長谷川先生にお聞きしておりました。

    栗原 一実
  24. コメント — 2019 年 9 月 12 日 11:21
  25.  やっぱりここでのやり取りは楽しいです。
     栗原先生、六連星さん、通りすがりさん、ありがとう!

    >語られなかったヒーローの活躍
     やっぱり、読んだ後にこれに関する欲望がむくむくと頭を出してきます。
     例えば……。
    有賀パパ「これを使用しなさい」
     そして透に渡したものは、夏鳴のための結婚指輪だった!
    透「働いて、絶対にお返しします! 」
     だからあのシーンは、正当な夫婦の抱擁なのです!
     みたいな。

    >キャバリエ問題
     地球人とミィンたちの体のつくりが違うのは、ゾバには地球の兵器が全く効かず、魔法が無くてはならないことなどで証明済み。
     すると巨大なロボットのようになるのは地球人だけの特徴で、見慣れたスナちゃんの姿はすでにキャバリエ態?
     などと思っていたのですが、違うのですか。

    >後、個人的に謝らなければいけない問題。
     以前、HXLの二次小説をPIXIVで書きました。
     その中で、「ヒーローがミィンの歌を聴くと戦場の事を思い出すから、山桜隊隊歌の方が歌われる」と書きました。
     でも、ミィンの歌の影響力って、そういうところにあるわけじゃないんですね。
     永遠に降り注ぐ、すべての人の愛の共通点。
     それが分からないから僕はメジャーになれないのか(泣)

    リューガ
  26. コメント — 2019 年 9 月 13 日 21:27
  27. ●リューガ様

    返信遅くなって申し訳ありません!

    >夫婦

    二人については色々とふわあーっとしか表現しておりませんでしたが、夫婦と解釈していただいたのならばそれはそれで嬉しいです。お好きに想像していただけるように描きました。
    もちろん、自分の中ではこう、というのがあってのことですが、それは言うと野暮だしネタばれしそうだしで(笑)

    >キャバリエ問題

    その辺は松原あきら先生のお考えの範疇ですので、わたしには細かいところまではわからないのです、申し訳ありません。そこも色々想像していただければ嬉しいです。

    >個人的に謝らなければいけない問題

    二次小説を書いてくださったんですね!
    法律等はわかりませんが(←申し訳ありません、一応公式の場での発言としてこの言葉を添えさせてくださいませ)、そして先生方それぞれの二次創作についてのお考えがあると思いますのでわたしがあまりうかつなことは言えませんが、あくまでわたし個人としては好きがあふれて形になったと受け止めさせていただいて、とても嬉しいです。
    書きたいなあと思ってくださるその中で、どう想像していただいてももちろん自由です!

    まったく別問題として、メジャーになれるロジックはわたしにもまったくわかりません!(笑) お互い高みを目指して頑張りましょうです!!

    栗原 一実
  28. コメント — 2019 年 9 月 17 日 21:19
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